茅屋雑記帳

ボンクラ主婦きすけの気ままな日記

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遠いまちの新聞

ストックが切れたため注文しておいた三種の冷凍海老が届いた。
「これでまた海老フライや海老チリや海老の塩焼き等いろいろ愉しめるぞー」
へらへら喜ぶ元ナゴヤ人のステレオ婆。
何なら『海老蔵』と呼んでもらってもかまいませんぜ、ちょうど今ホットだし。

さて。
ダンボールを開けると、商品を保護するための詰め物が。
『東奥日報』、初めて手にした遠いまちの新聞である。
青森の会社から送られて来た荷物なのだということを実感した。

東奥日報夕刊1 
東奥日報夕刊2 
東奥日報夕刊3

恥ずかしながら私、海外はおろか日光より北の地へ行ったことがない。
何だかとてもうれしくなってしまい、皺を伸ばして読んだ。
行ったこともないのに、青森のにおいがするような不思議な気分になった。
捨てずにとっておこうと思う。



ついでながら、例の葱はまだ届かん。

左門 

星くん、君の球ばレフトスタンドに叩き込んで見せますたい。


…と、今のうちにせいぜいハッタリかましといたれ、わははっ。

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