 おっしゃる通り
「行間を読む」なぞとは、霊感商法と同じなわけです。
僕が出講している予備校のパンフレット、「講師自己紹介」には、
【授業スタイル」
筆者の思考の轍をgraphicalに白日の下に曝す。「行間を読む」などという欺瞞は一切唾棄する。
と書いてあります。
【2008/05/17 Sat】
URL // りょう #-
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 りょうさん
こんばんは、コメントありがとうございます。
>筆者の思考の轍をgraphicalに白日の下に曝す。「行間を読む」などという欺瞞は一切唾棄する。
確かに、国語の問題を解く際に無意味な作業に明け暮れてちゃどうしようもないし、どちらかと言えばミスに対する言い訳として使われそうな言葉でもありますね。
ぼうずにも伝えておかねば!
【2008/05/18 Sun】
URL // きすけ #-
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