茅屋雑記帳

ボンクラ主婦きすけの気ままな日記

眼福

月曜の午後八時四十五分過ぎ。
いつものように助さんの
「頭が高い、控えおろう!」
にへらへらとしていたら、ちょうどそこへ帰って来たぼうずが冷ややかな一言。

「キムタクやもこみちや玉木みたいにいかにもおばはんが騒ぎそうなタイプならわかるが、
 あんたって何やしらん微妙な芸能人ばっか好きだよなあ」
やかましい、ストライクな顔が原田龍二なんだから仕方がないではないか。

眼福眼福と呟きつつ観る『水戸黄門』は、梅こぶ茶の味わいである。

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